ハワイウェデイングを成功させるコツ(Noー10)
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| フォーマルウェディングとは? |
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| フォーマルウエディングとはハワイ政府におふたりの結婚を証明してもらい、
日本の戸籍上にハワイでの婚姻記録が正式に残るものです。、
せっかくハワイで挙式するなら法的にも正式な手続きを踏んで、
婚姻の記録を永久に残したい……、
そんな正統派ウエディングを望むカップルに人気のスタイルです。 |
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| ハワイ州の正式ホームページはこちら |
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| ㈰出発前の準備 |
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| 新郎新婦のパスポート |
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| ㈪現地到着時のプロセス |
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マリッジライセンス申請書(MARRIAGE LICENCE APPLICATION |
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| ↓ |
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| 記入済みの申請書を窓口に提出・質疑応答を受ける(英語) ↓ 申請書類をもらって終了 ↓ 挙式当日、申請書を教会に持参 ↓ 牧師先生が署名後、保険局へ提出 (ハワイ政府に正式に認定されている牧師先生でなければサインできないのでご注意ください) ↓ 挙式後2週間ほどで日本のご自宅にマリッジライセンスが届けられる ↓ ライセンスを和訳する ↓ マリッジライセンスとその翻訳を婚姻届とともに居住する市区役所に提出 ↓ 二人の戸籍に「アメリカ合衆国ハワイ州にて○月○日に入籍」と記載される |
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| ㈫料 金 |
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(手配会社で申込む場合と自己手配の場合では、 異なります。 ) |
当然ながらハワイでの手続きや必要申請書類の記入、 質疑応答は全て英語で行われます。 一連の手続きを自分で行った場合は申請料$60だけで済むので、 英語に自信があるカップルはぜひ自分たちでチャレンジしてみるといいでしょう。 |
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| しかし語学力に自信のない人は挙式を任せている手配会社に 委託した方が無難。 どの手配会社も4〜6万円程度でホテル〜保険局間の往復送迎、 申請書記入時のサポート、窓口での質疑応答時の通訳、 日本へ提出するライセンスの和訳など必要なサポートを一手に 引き受けてくれます。ミスや挙式前のストレスを避けるためには 手配会社のノウハウを利用したほうがベターです。 |
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| 注 意 点 |
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“このリーガルウエディングすべての挙式会場で実現するものではなく、 ハワイ政府に公認されている挙式会場で資格のある牧師先生の行う挙式でなければなりません。 よって挙式会場を決める前にリーガルウエディングが可能な会場かどうかを きちんと確認しておく必要があります。 |
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| また当然ながら日本で事前入籍する場合も不可。 さらに手続きを行うハワイ保険局は日本の役所と同様、 平日しかオープンしていないため、土・日・祝日は手続きが行えないことにも注意が必要です。 オアフ島保険局は事前予約は必要ありませんが、 マウイ島やハワイ島の保険局は完全予約制なので事前に 電話で予約をとっておくことが必要です(もちろん英語で)。 これらの手間を考えると手続きを確実に速やかに済ませるためにも手配会社に 委託した方が無難と言えます。 |
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Posted by hawaiistyle at 2006年07月22日 20:43
ハワイスタイルウェディング
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